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中央区の不用品回収ならリサイクル ワールド ハウス 

中央区で不用な家具・家電を
不用品回収・不用品買取りいたします!

中央区のお客さまで、粗大ごみ処分にお困りでしたら、即日でも不用品回収のご相談を承ります。

● 不用になった家具が重たくて、自分ひとりでは運び出せない方

● 古い洋服、靴などの袋詰めゴミ袋がたくさん処分する方

● 大型の冷蔵庫・エアコン・テレビ・洗濯機のリサイクル家電を処分したい方

● 引越しをするために、不用品を処分したい方

● 都合の良い日に不用品回収してもらいたい方

● 事務所、トランクルーム、工場、ケアハウスなどの整理を不用品回収へ依頼しようとお考えの企業さま

● 遺品整理をお考えの方

中央区にお住まいで、お引っ越しや、家電・家具の買い替えに伴って不用になった家電や家具の処分を予定しているお客さまは多いようです。

やはり、季節の変わり目年度替わりのタイミングは、不用品の処分をする機会が増えるようですね。

  • ベッドマットレスソファソファベッド「家電・家具2t平ボディトラック積み放題パック」含まれません

中央区で選ばれる理由

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中央区で不用品回収の安さには自信があります
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中央区の不用品回収でしたら、経験豊富で親切なスタッフがお品物を丁寧に運びます。
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中央区の不用品回収のご紹介

中央区の不用品回収のご紹介

大型冷蔵庫の不用品回収

東京都中央区から大型冷蔵庫の不用品回収のご依頼をいただきました。

コロナ禍により、以前よりも食料品をまとめ買いするようになったそうで、品効率よく冷やしてくれる冷蔵庫に買い替えるため、古くなった冷蔵庫を引き取って欲しいというご依頼でした。

お部屋からの運搬作業は、作業員2人体制でいたしました。

同日の午後に新しい冷蔵庫が届くそうで、上手く日程が組めて良かったと喜んでいただけました。弊社スタッフ一同も、とても嬉しく存じます。

リサイクルワールドハウスをご利用いただきありがとうございました。

また、回収のご相談がございましたらお気軽にご連絡ください。

中央区のお客様の依頼で、大型冷蔵庫を回収に伺った時の様子。

電話見積もりを問い合わせる前に

準備しておく事

中央区は23区内ですので、東京の不用品回収業者でしたら対応エリア内だと思います。

 不用品回収料金がどれくらいかかるのか、見積もりを出してもらうために、処分予定の不用品回収リストを作っておきましょう。

● そのリストには、高さ・横幅・奥行も事前に測っておいてメモしておくと良いと思います。

● ゴミ袋に入れてある場合は、何リットルのゴミ袋に何個あるのか、何が入っているのかもメモしておくと良いと思います。

● 日程も決まっていれば、不用品回収日の予約の設定も可能ですので、日時の候補を出しておくのをおすすめします。

中央区が対応エリアの不用品回収業者に依頼するメリット

不用品回収業者に回収を依頼すると、自分の都合の良い日時を選べ、なおかつ、中央区の自宅に回収に来てもらうことができます。

さらに、わざわざ1階の粗大ごみ置き場へ大きな家具や家電を、自分で運搬する必要はなくなります。

不用品回収業者の作業員が、お部屋から重たい冷蔵庫・洗濯機・テレビなどの家電や、たんす・食器棚・ベッド・ソファなどの家具も搬出してくれます。

製造年が最近のものであれば、買い取りもしてくれます。

まだ買って間もない家電は、積極的に買い取ってもらいましょう。

 

家具や家電の処分を不用品回収業者に依頼する以外にも、不用品を処分する方法はいろいろとあります。

・リサイクルショップに不用品を買い取ってもらう。

・中央区の粗大ごみ受付センターに家具・家電を持ち込む、もしくは、回収してもらう。

・不用品回収業者に依頼して、家具や家電を回収してもらう。

・知り合いに譲る。

 

などが不用品を処分する方法として考えられる処分方法です。

中央区の粗大ごみ回収・不用品回収の例

引越しにともなうテレビ、洗濯機、ベッド、テーブル、冷蔵庫の不用品回収・買取り(日本橋堀留町)

冷蔵庫、洗濯機、テレビ、テーブル、ベッドなどを処分したいという、不用品回収・買取りのお問合せを中央区日本橋堀留町より承りました。

洗濯機の不用品買取り回収(日本橋茅場町)

洗濯機の不用品買取り回収の依頼を中央区日本橋茅場町のお客さまからいただきました。新しい年式の洗濯機でしたので、買取らせていただきました。

引越し後の家電と家具の不用品回収(日本橋人形町)

新居に持っていく家具・家電類は引越し済みなのですが、残ったものを不用品回収して欲しい、というご相談が中央区日本橋人形町からございました。

テレビ台、ベッドの不用品回収・不用品買取り(日本橋小舟町)

中央区日本橋小舟町のお客さまよりシングルベッド・テレビ台の不用品回収の依頼をいただきました。

エアコンの不用品回収(築地)

エアコンの不用品回収で、中央区築地に行って参りました。エアコンは、無料で取り外し工事を行いました。

冷蔵庫・洗濯機の粗大ごみ回収・買取り回収(日本橋浜町)

洗濯機と冷蔵庫の粗大ごみ回収と不用品買取り回収のお問合せを中央区日本橋浜町からいただきました。

ソファ・テレビの不用品回収(明石町)

2人掛けのソファと、ブラウン管式テレビと液晶式テレビを中央区明石町で不用品回収してまいりました。

テーブル、椅子、たんす、ドレッサーの不用品回収(新川)

中央区新川のお客さまから、ドレッサー・たんす・椅子・テーブルの不用品回収のご相談を頂きました。

冷蔵庫、自転車、洗濯機の不用品買取り回収(佃)

中央区佃で自転車・冷蔵庫・洗濯機を不用品買取り回収いたしました。

本棚、食器棚、電子レンジ、テレビ台、サーフボードの不用品回収(月島)

中央区月島のお客さまから不用品回収のご相談を頂き、テレビ台、本棚、サーフボード、電子レンジ、食器棚を回収して参りました。

テーブルと冷蔵庫の不用品回収・買取り(勝どき)

冷蔵庫・テーブルを中央区勝どきのお客さまから、不用品買取り回収と不用品回収の依頼がありました。

テーブルと椅子の粗大ごみ回収(晴海)

椅子とテーブルの粗大ごみ回収で中央区晴海にお伺いいたしました。

冷蔵庫・電子レンジ・衣装ケース・たんすの不用品回収(東日本橋)

衣装ケース、冷蔵庫(5ドア)、たんす、電子レンジの不用品回収のお問い合わせを、中央区東日本橋のお客さまからいただきました。回収作業員2名で対応いたしました。

炊飯器、食器・鍋類、トースター、掃除機の不用品買取回収(日本橋蠣殻町)

中央区日本橋蠣殻町よりトースター・炊飯器・食器や鍋など・掃除機の不用品回収と不用品買取回収の依頼をいただきました。

テレビ・テレビ台・段ボール(2個)の不用品回収(八丁堀)

段ボールとテレビ台、テレビの不用品回収のご相談を、中央区八丁堀のお客さまからございました。

ソファ、洗濯機、カラーボックス、ベッドの不用品回収(湊)

カラーボックス、洗濯機、ベッド、ソファの不用品回収で中央区湊へ行ってまいりました。

エアコン、パソコン、扇風機、本棚の粗大ごみ回収(銀座)

エアコン(エアコン取り外し工事も無料で弊社でいたしました)、扇風機、パソコン、本棚を粗大ごみ回収で中央区銀座に行ってきました。

中央区で不用品や粗大ごみを処分するにはどうしたらいい?

東京都では、ごみの分別や処分方法に関する詳細なルールが定められています。

同じ23区内であっても、大田区と中央区ではごみ処分の方法が異なる場合があるのです。

粗大ごみや不用品を捨てる際には、各区や市町村の指示に従って、適切に処分するようにしましょう。

今回は、中央区で粗大ごみ・不用品を処分する方法についてご紹介いたします。

ごみ処分でお困りの方は、ぜひ参考にしてみてください。

東京都中央区はどんな街?

最初に、東京都中央区の特徴について、簡単に見ていきましょう。

中央区は、その名前の通り、東京23区のほぼ中央部に位置する区です。

大都会の中心地となっていることから、区内には、ファッション、グルメ、ギャラリー、ビジネスなどさまざまな街が集まっています。

最も東京らしさを感じられる街といっても良いでしょう。

では、そんな中央区で、粗大ごみや不用品などいらないものを処分したい場合には、一体どうしたら良いのでしょうか?

中央区は物価が高いので、粗大ごみを処分する際に高額な費用がかかるのではと心配な方もいらっしゃるかもしれません。

具体的な粗大ごみ処分方法や必要な費用について、詳しくみていきましょう。

一般家庭から出る粗大ごみは区が回収してくれる

一般のご家庭から出る粗大ごみや不用品に関しては、区が回収を行っています。

指定の場所へごみを持っていくと、区がそのごみを収集・運搬してくれるのです。

その後、東京23区清掃一部事務組合がごみの中間処理を行い、最後に東京都が埋め立て処分を行うという流れとなっています。

中央区のごみの分別方法

指定場所にごみを出す際には、各自で分別を行わなくてはなりません。

中央区の一般家庭から出るごみの分別については以下の通りです。

燃やすごみ

生ごみ、紙くず、ゴム・皮革類、プラスチック製品などは、燃やすごみとなります。

透明、もしくは半透明の袋、蓋付きの容器などに入れてから、指定のごみ収集場へ出してください。

燃やさないごみ

金属類、電池、ガラス・陶器類、電球・蛍光管などは、燃やさないごみとなります。

透明、もしくは、半透明の袋、蓋付きの容器などに入れてから、指定のごみ収集場へ出してください。

資源ごみ

新聞紙、雑誌、ダンボール、瓶・缶、ペットボトルなどは、資源ごみとなります。

新聞やダンボールは紐でくくってまとめてからごみに出します。

ペットボトルは、半透明の袋、蓋付きの容器などに入れてから、指定のごみ収集場へ出してください。

瓶や缶類は、黄色や青色のコンテナへ直接入れることができます。

プラマーク

食品トレイ、ビニール袋、ボトル容器などプラマークが付いた容器は、別に分けておかなくてはなりません。

軽くすすいでから、透明、もしくは、半透明の袋、蓋付きの容器などに入れてから、指定のごみ収集場へ出してください。

中央区の粗大ごみの回収方法や料金について

大型のごみや不用品に関しては、基本的に粗大ごみ扱いとなります。

燃やすごみや燃やさないごみなどの収集日には出すことができませんので、注意してください。

粗大ごみのサイズ

粗大ごみとして出せるのは、1辺の長さがおおむね30cmを超えるものです。

組み立て式のデスクやカラーボックスなど解体できる家具であっても、1辺の長さが30cm以上となる場合は粗大ごみとして処分しなければなりません。

ただし、グラウンドピアノ、洗濯機、エアコンなどは、粗大ごみ回収の対象外となっています。

30cm以上のものであっても、粗大ごみの対象外となる品目があるのです。

区役所のホームページで粗大ごみの対象品目について、確認しておきましょう。

粗大ごみの回収料金はいくら?

燃やすごみ、燃やさないごみ、資源ごみ、プラマークなどは、区の指定場所まで持っていけば無料で回収してもらえます。

ただし、粗大ごみに関しては有料です。

粗大ごみ回収の申込時に、中央区の有料粗大ごみ処理券を購入しておかなくてはならないのです。

有料粗大ごみ処理券は、「A券」(200円)、および「B券」(300円)の2種類があります。

処分したい粗大ごみの回収料金に応じて、A券とB券を組み合わせた額を購入しておきましょう。

以下は、中央区の粗大ごみの回収料金の一例です。

・ギターケース:200円

・電子ピアノ:1,600円

・ベッドマット:800円

・2段ベッド:2,800円

たとえば、ギターケースを処分したい時は、200円のA券1枚が必要です。

ベッドマットを処分する際には、A券1枚、B券2枚が必要となります。

詳しい料金については、粗大ごみ受付センターのホームページ上で検索できますので、そちらでチェックしてみると良いでしょう。

粗大ごみ回収の利用方法

中央区の粗大ごみ回収を利用する際には、事前のお申し込みが必要です。

最初に、粗大ごみ受付センターへ連絡して、申し込み手付きを行います。

お申し込み方法は、お電話、もしくはインターネットのどちらかが利用可能です。

粗大ごみ受付センターで手続きを終えたら、街のお店やコンビニエンスストアなどで有料粗大ごみ処理券を購入します。

有料粗大ごみ処理券には、収集予定日、氏名(受付番号でも可)を記入しておいてください。

収集日当日になったら、処分する粗大ごみに有料粗大ごみ処理券を貼り付けて、朝の8時までにご自宅の玄関前などへ運び出しておきます。

マンションやアパートなどの共同住宅にお住まいの場合は、1階の玄関、ごみ置き場などの回収しやすい場所へ持っていくと良いでしょう。

家電リサイクル法対象のごみ処分方法

故障した場合や新製品への買い替えなどで、テレビや冷蔵庫などの家電製品を処分したい場合もあることでしょう。

ただし、一部の家電製品に関しては、家電リサイクル法の対象となっているため、区の粗大ごみ回収が利用できません。

粗大ごみに出すのはルール違反となるうえに、回収してもらえませんので気を付けてください。

家電リサイクル法対象の家電製品については以下の通りです。

・テレビ(液晶テレビ、ブラウン管テレビなど)

・家庭用のエアコン

・冷蔵庫(冷凍庫、保冷庫、冷温庫、ワインセラーも含む)

・洗濯機(衣類乾燥機も含む)

 

購入店で引き取りしてもらう

これらの家電製品は、購入店で引き取りをお願いすることができます。

新しい家電製品に買い替え予定の場合は、そのお店で引き取りしてもらえるか相談してみると良いでしょう。

購入店が不明な場合は、家電リサイクル受付センターで申し込み手続きを行います。

家電リサイクル法対象品の処分料金

テレビ、冷蔵庫など家電リサイクル法対象品を処分する際には、リサイクル料金がかかります。

業者に頼んでご自宅まで引き取りに来てもらう場合には、収集や運搬料金も別途必要です。

品目ごとのリサイクル料金については以下の通りです。

・テレビ:1,320円~

・冷蔵庫:3,740円~

・洗濯機・衣類乾燥機:2,530円~

・家庭用エアコン:990円~

同じテレビであっても、サイズ、種類、製造メーカー、型番などによって、リサイクル料金が異なる場合があります。

料金の詳細については、家電リサイクル券センターのホームページで調べておくと良いでしょう。

まだ使えるものは売却を検討してみては?

このように、テレビや冷蔵庫などの家電リサイクル法対象品は、ごみとして処分する際に高額な費用がかかってしまいます。

かといって、区の粗大ごみを利用して、格安に処分することもできません。

処分費用を抑えたいという場合は、売却を検討してみてはいかがでしょうか?

まだ使えそうな家電製品や年式が新しい製品であれば、良い値段が付くかもしれません。

リサイクルショップへの持ち込み、インターネットオークションサイトやフリマアプリ、家電販売店へ下取りに出すなど、売却方法はいろいろとあります。

具体的な売却方法については、後の項目でさらに詳しく解説いたします。

事業系ごみの処分方法

オフィス、店舗などで使用していたものは、事業ごみ扱いとなります。

そのため、区が行っている一般ごみ回収や粗大ごみに出すことができません。

ただし、1日に出す事業ごみの量が50kg未満の場合であれば、区のごみ収集が利用可能です。

その際には、「事業系有料ごみ処理券」が必要です。

事業系有料ごみ処理券の金額については以下の通りです。

・特大70L券:1セット5枚で2,660円

・大45L券:1セット10枚で3,420円

・中20L券:1セット10枚で1,520円

・小10L券:1セット10枚で760円

事業系ごみは専門業者へ処分を依頼する

事業ごみの量が50kg以下であって、オフィス家具など粗大ごみに関しては、区の回収対象となりません。

事業系の粗大ごみを処分したい場合は、許可を受けた専門処理業者へ依頼しなくてはなりません。

中央区のホームページ上に、事業系一般廃棄物の収集運搬を請け負える許可業者一覧がありますので、そちらから業者を探してみてください。

事業ごみの処分費用はいくら?

事業ごみの処分費用、回収可能品目については、各業者によって異なります。

場合によっては、区の粗大ごみ回収料金よりも高くなる可能性があります。

ご利用前に見積もりを取っておき、よく比較しておいたほうが良いでしょう。

区のごみ回収以外の処分方法

中央区の粗大ごみ回収を利用すると、処分費用がかかってしまいます。

テレビ、冷蔵庫、エアコンなどは、高額な家電リサイクル料金も必要です。

余計は費用をかけずに粗大ごみや不用品を処分したいと考える方もいらっしゃることでしょう。

そのような場合には、「売却」がおすすめです。

不用品を売却してしまえば、粗大ごみ料金や家電リサイクル料金を支払う必要はありません。

不用品が片付くうえに、おこづかいも手に入るので、お得に処分したい方におすすめの方法です。

売れやすいものかどうかを確認しておく

不用品には売れやすいものとそうでないものがあります。

良い値段が付きやすいのは、新品、もしくは、新品同様にきれいな状態のものです。

家電製品であれば、年式が新しいものの方が高値が付きやすい傾向です。

人気ブランド品、有名メーカー品なども、良い値段が付く可能性があります。

まずは、お持ちの不用品が売れやすいかどうかよく判断してみると良いでしょう。

リサイクルショップへ売却

面倒な手続きなしでお手軽に売却したい方には、リサイクルショップのご利用がおすすめです。

街のリサイクルショップへ持参すれば、その場ですぐに査定を行って、買取してもらえます。

ただし、リサイクルショップによっては買取対象外品もあります。

たとえば、ベッドやタンスなど大型家具は買取していないリサイクルショップも多いので、ご来店前によく確認しておいたほうが良いでしょう。

フリマアプリなどで売却

近年は、インターネットオークションサイト、フリマアプリを活用して、個人間の売買を行う人が増えました。

これらの方法を活用すれば、ご自宅に居ながら、不用品を売却することが可能です。

さらに、ご自分の希望額で売却できることや都合の良いタイミングで出品できるというメリットもあります。

近くにリサイクルショップがない場合や来店する手間をかけたくない方は、インターネットオークションサイトやフリマアプリで売却してみると良いでしょう。

出張買取や宅配買取を活用する

不用品を店舗まで持参することや自分で出品するのが面倒だという方には、出張買取や宅配買取もおすすめです。

これらの方法であれば、業者が自宅まで引き取りに来てくれる場合や梱包キットを用意してもらえるので、比較的簡単に不用品の売却が可能です。

買い替えの場合は下取りに出す

新しい家具や家電製品を購入する予定の方は、そのお店で下取りに出してみてはいかがでしょうか?

お店によっては、新しい商品の購入を条件に、無料、もしくは格安な料金で古い製品を引き取りしているところもあります。

購入予定のお店で、下取りや引き取りサービスを行っているかどうか問い合わせてみてください。

不用品回収業者を活用する方法

古いもの、壊れているもの、状態が悪いものなどは、買取に出したとしても売れる確率は非常に低いでしょう。

お引越し、部屋模様替えやリフォームなどで、一度に大量の不用品を処分したい場合は、粗大ごみ置き場まで運ぶのにも苦労してしまうことでしょう。

そんな時におすすめなのが、不用品回収業者を利用する方法です。

不用品回収業者へお願いすれば、家具、家電、楽器、スポーツ用品などいらないものをまとめて引き取りしてくれます。

不用品の運び出し、トラックへの積み込み作業なども、不用品回収業者が担当してくれますので、体力を消耗せずに片付けが可能です。

一人暮らしや高齢者世帯、身近に片付けを手伝ってくれる人がない場合などは、不用品回収業者に相談してみてはいかがでしょう?

弊社でも、不用品の回収を行っておりますので、困った時はいつでもご連絡くださいませ。

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